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AZUMAYA Takashi, Independent curator Born in Yokkaichi City, Mie Pref. Japan in 1968, recent: artistic director, Busan Biennale 2010.
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やはりバンコクで売ってた、VELVET UNDERGROUND & 「ニゴ」。CじゃなくてG。惜しい! 速攻買い(Cだったら買わなかった)。
バンコクの路上で「チェ・ゲバラ」って売られてたTシャツ。こいつ誰だ?
イデオロギーで団結してる人々かと思ったら、単に公園の彫刻の前でストレッチ体操してる人たちだった。湘南にて
「消費者は送られてくる電気を憎みはしないがいかなる発電所でもそれを憎む人々は必ずいる それは食卓に並んだ料理は好んでも屠殺場は好まない人々が多いのにどこか似ている」~三原順「Die Energie 5.2☆11.8」 この視点すげ
「祝ってくれよ!けさ子供が生まれたんだ! 奇形児だぜ!オレと女房は再処理工場で知り合ったんだ・・・あいつは洗い場で働いてた!」 三原順「Die Energie 5.2☆11.8」(1982)より。 三原順すげぇ
これをチェルノブイリ事故以前の82年に掲載してた『ララ』(白泉社)ってすごい。少女マンガ誌恐るべし。三原順「Dei Energie 5.2☆11.8」(花とゆめCOMICS『夕暮れの旅』所収)
「しかも もし事故を起こしても損害賠償のほとんどは国が・・・つまり私達の税金で支払わせるんでしょう?電力会社の負担分は電気料金に上乗せしてまた私達に払わせるんでしょう?電力会社がつぶれたりはしないのね?結構なご身分ね!」
三原順「Die Energie 5.2☆11.8」より(単行本『夕暮れの旅』<花とゆめCOMICS>所収、1982年『ララ』6月-8月号掲載) これ、チェルノブイリ事故以前に描かれてたって、すごい。
「浜岡6号機『平成30年代開始』」、『朝日新聞』2012年4月16日
「原発大半 安全策に難点」、『朝日新聞』、2011年4月16日
三重の実家に疎開中なう。というのは嘘で今日は婆ちゃんの一周忌。松阪の僻地のオカンの実家、街灯なし(星きれい)、風呂は大陽発熱(子供の頃は薪で炊いてた)、下水道なし。暖房は炬燵。冷房なし。エコって言葉も使わん。でも十分人間生きてますわ
「東電賠償求め仮処分申請」、『朝日新聞』2011年4月15日
「『原発は危険』指摘してきた」、『朝日新聞』2011年4月15日
「原発ビジネス活況続く」、『朝日新聞』、2011年4月15日
東芝社長「原発『なお有力な選択肢』」、『朝日新聞』2011年4月15日
浜岡原発のコントロール部屋シミュレーターで無邪気に遊ぶ男 @honig666 福島原発のエネルギー館とかも、そんな感じなんですかね。所内シュミレータという再現部屋はあるみたいですが☆
浜岡原子力館のPRキャラ、ユウユウくんの立体。こういうのが各地の原発で子供たちに語りかけてます。訪問したのは6年前だけど、今でもあるんだろうか
浜岡原子力館(PRアミューズメント)でも、やはり謎のキャラクター、「ユウユウくん」のアニメが繰り返し上映されている。ほとんどオウムのアニメと同じ感じ。放射能を浴びたミュータントにしか見えん
以前、浜岡原発に併設されているPR用施設、浜岡原子力館を見学した時の写真。原発装置を模した妙なスペクタクル。でも、周辺を歩いてる職員(現場作業員)の家族はほとんど外国人(南米系)。上層部の日本人はほとんど現場作業を行わない
「チェルノブイリ封鎖と同型…三重の会社が放水ポンプ車提供申し出」http://bit.ly/g5e8yH こんなもん、四日市のどこにあったんや! 中央建設やろうなー。インダストアル・シティの誇りをかけて行って来い!
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