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大規模災害に関する情報や総務省消防庁からの報道資料等を提供します。リンク先のファイルの容量が大きいので、パソコン端末での利用をおすすめします。あらかじめガイドラインをご覧ください。災害情報・ご意見は@FDMA_JAPANまでお願いします。いただいた情報を今後の業務の参考とさせていただきます。
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【豊中市消防本部(大阪府)】5月13日、幼年消防クラブ大会が開催されました。園児約千人が消防庁の防災紙芝居(http://bit.ly/lddTn1 (PDF))を使って、地震や津波、火災等の災害発生時の行動を学びました。
【津波はどうしておこる?】津波は、多くが海底でプレート境界型地震が起きた時に海底が持ち上がったり、沈み込むことで起こります。津波は速度が速いので、海のそばで地震を感じたら小さな揺れでもすぐに高い所へ逃げましょう。津波の仕組みは→
【春の全国火災予防運動】本日から3月7日まで「春の火災予防運動」が実施されます。この機会に住宅用火災警報器を備えましょう。ポスターはこちら→
【火山灰から身を守るための対策】霧島山(新燃岳)の噴火に伴う火山灰による健康被害が懸念されることや、除去作業中の転落事故が相次いでいることから、内閣府はリーフレット「火山灰から身を守るための対策」を作成しました。内容はこちら→
【噴火警戒レベル】火山活動の状況を、噴火時等にとるべき防災対応を踏まえ5段階に区分したものです。必要な防災対応が分かりやすいよう、各レベルに「避難」「避難準備」等のキーワードを付けて警戒を呼びかけます。(気象庁リーフレットより)
【文化財防火デー】本日1月26日は「文化財防火デー」です。 文化財防火デーの制定は昭和24年1月26日に,現存する世界最古の木造建造物である法隆寺の金堂が炎上し,壁画が焼損したことを契機としています。みんなで文化財を守りましょう。
【新潟県佐渡市宿根木自治会③】平成に入り防災設備の整備が進み、1日3回行ってきた夜警は午後10時の1回となりましたが、今でも年間を通し毎日交替で拍子木を打ちながら夜警を実施しています。
【新潟県佐渡市宿根木自治会①】宿根木地区は、古くから地域ぐるみの防災活動を積極的に行い、歴史的町並みと自然環境の保存に取り組んでおり、平成3年には、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
【身に付けよう!応急手当】阪神・淡路大震災では、あまりにも被害が大きく救急車が駆けつけられない中、地域の皆さんによる救急・救助活動が大きな力になりました。災害時にも役立つ応急手当の知識を身につけておきましょう。詳しくは→
【北九州市戸畑消防団】女性消防団が、住宅用火災警報器の設置の大切さを呼びかけるため、ブラックライトと特殊なインクを用いた、全国初の動く!光る!防火劇『パネルシアター』により住宅防火の広報活動を行っています。防火劇の模様は→
【郵便事業株式会社博多南支店】配達社員(約170名)全員が普通救命講習を受講し、配達車両(赤バイク70台)に応急セットを備えています。郵便物の配達中に事故等に遭遇した場合、救急車到着までの間、応急手当を行います。頼もしい配達員は
【静岡県東伊豆町西区自主防災会】】災害時に避難などの際に助けを必要とする人を支援するために「黄色いリボン運動」を行っています。詳しくはこちら→
【三重県鳥羽市-子育て応援!!0,1,2,3サークル】災害時に、子ども達が自分の命は自分で守れるように母の願いをこめて、紙芝居・ダンゴ虫ポーズ・卵の殻踏み・防災カルタなどで、体を使って楽しく学べる防災教室を各所で開催しています。
【福島県いわき市消防本部―消防戦士住警器マン】市内で行われる行事などを聞きつけては出動し、住宅用火災警報器の設置促進のため、普及活動に力を入れています。その勇姿は→
【放火の予防】「放火」による火災が13年連続して出火原因の第1位となっています。次のような放火対策をして予防しましょう。→
千葉県立市川工業高等学校建築科】毎年夏期休業中に、地域の住民を対象に「木造住宅耐震診断公開講座」を行っています。また、希望のあったお宅を高校生が訪問し、現地調査も行っています。これまで約25件のお宅を訪問しました。その様子は→
【東京都足立区西新井第一小学校】学校をあげて防災教育を行い、特に5年生では消防署員の指導の下、防災マップづくりに取り組んでいます。地域の危険箇所や防災施設を学び、実際にまち歩きをして地図にまとめます。まち歩きの様子は→
【消火器の使い方】火災への備えのために、消火器の使い方を覚えておきましょう。一般的には、炎が天井付近に達するまでは、消火器で消すことができます。消火器はいつでも使えるところに置いておきましょう。詳しくは→
【雪崩災害】冬のスキーや登山などを楽しむ人たちにとって、雪山で最も恐ろしい災害は雪崩です。雪崩による被害の多くは、「表層雪崩」によるものです。表層雪崩発生のメカニズム、注意すべき時期・場所などはこちら→
【火災―避難する時は】火災が発生して避難する時、怖いのは火そのものより煙です。煙には一酸化炭素などの有毒ガスが含まれていて、吸い込むと意識がなくなるなど、とても危険です。煙の中を逃げるときの注意点はこちら→
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